断られない3つのデートの誘い方で女性を確実に誘い出せ!

date-3sasoikata瀬上直人です。

今回は読者の方から、ブログにコメントで

「デートの具体的な誘い方が知りたい」という

要望があったのでお答えしようと思います。

 

誘い方次第でデートの承諾率は跳ね上がります。

 





Sponsord Links




Sponsord Links

 

本題に入る前に、以下の記事を読んでおいてください。

→「高確率で成功する、女性をデートに誘う方法

 

物事には基本というものがあります。

この基本的な部分を理解できていなければ
今回お話する方法の威力は半減してしまいますので。

 

基本と具体的テクニックを駆使すれば、

好きな女の子をデートに誘えるようになると思います(^^)

 

それでは早速、具体的な方法を3つお伝えします。

 

 

誘い方1.話の中で伏線を張る

デートに誘う伏線を張ると、非常にスムーズに女性を誘うことが出来ます。

 

例えば・・・食事に誘うなら、

女性の好きな食べ物の話、
女性が得意な料理の話、
自分が知っているオススメの店の話、

等で話を盛り上げておくことで、伏線を張ることができます。

 

ここで1つ、テクニックとして深く突っ込んだ話をします。

女性の好みを聞く時は、

女性が答えに迷っているようならすぐさま選択肢を与えて上げてください。

例えば、「じゃぁ、和食、洋食、中華の中なら何が好き?

といった風に選択肢を与えてあげるということです。

選択肢をあげることで、女性側はとても答えやすくなります。

 

そして、基本的には女性の好みに共感して、

その好みで話を盛り上げてください。

 

和食なら「健康面、素朴感、日本人なら和食!

といった部分を押すことで共感を得られます。

 

洋食ならパスタ関係がオススメです。

女性はパスタ好きが多いので、

自分も好きな事を伝えたり、
パスタの中でも何が好きなのか?

と聞いて話を深堀りしていくことが出来ます。

 

中華ならエビチリ麻婆豆腐などのピリ辛系や、

小籠包や肉まんなんかの良さを話してもGOODです。

 

 

他にも、「料理を作るのか、料理は得意なのか」を聞いたり、

「外食はよく行くのか」を質問したりしても伏線として使えます。

 

 

他にも話しの持っていき方はいくらでもあります。

話で盛り上がったら、「じゃぁ今度一緒に食べに行こうよ

と誘うことが自然になるので、高確率で誘うことが出来ます。

 

話の流れで、「あ、じゃぁどこどこに美味しいお店があるから行こう」

と、話に合った誘い方をしていくことを意識してください。

 

ポイントは、デートがしたいのではなく、

食の好みがあって、話が盛り上がったから行きたくなった。

だから行くんだということです。

 

デートすることを目的にすると女性は警戒しますが、

伏線を張っておくことで目的をずらし、女性の警戒心を薄める事ができます。

 

 

誘い方2.ご褒美(お祝い)作戦を使う

人は人に何かをしてもらうと嬉しいものです。

 

ただし、何の理由もなく「ご褒美あげるよ!」なんていったら・・・

下心みえみえですよね(笑)

それでは女性に警戒されてしまいます。

 

なので、ご褒美(お祝い)には理由が必要です。

 

 

テスト・試験を頑張ったご褒美、

嫌な上司のお説教に耐えたご褒美、

大学の合格祝い、

資格試験の合格祝い、

職場での昇進祝い、

 

等、「女性が頑張ったことに対してご褒美をあげる」

というのは受け入れられやすいです。

 

仲がそれなりに深まっていれば、

警戒心を抱かれるどころかむしろ喜ばれますし、

「なんていい人なんだろう」と好印象を与えることさえ出来ちゃいます。

 

一石二鳥な誘い方なので、是非身につけてくださいね。

 

 




Sponsord Links

誘い方3.季節のイメージやイベントを利用する

春、夏、秋、冬、それぞれにイメージがあり、特有のイベントがありますが、

そのイメージやイベントを利用してデートに誘うとOKをもらいやすいです。

 

「今の季節にしか出来ないこと」というのは、

稀少性がでて価値が生まれるからです。

 

以下、各シーズンで使えるイメージやイベントを挙げておきます。

 

春なら、花見、団子、出会い、入学式や入社式(上のお祝いと被りますが)

花見・・・普通に花見に誘えます。

 「せっかく綺麗な桜が咲いているのにもったいない!」

 「あと少しで桜が散っちゃうよ」という部分をおせば、より承諾率はあがります。

 

団子・・・春といえば団子でしょ!などと言って

 団子を渡す口実として会ってもいいですし、

 どこか二人で食べに行ってもいいですね。

 言い回し次第で団子以外でも全然使えます(笑)

 

出会い・・・春は出会いの季節だということで、

 コンパを開いたり、複数人で遊ぶことが出来ます。

 意中の女性と仲良くなる目的でも使えますし、

 別の女性を紹介してもらうことにも使えます。

 

入学式等・・・既に述べたように、入学祝い、入社祝い、昇進祝いなど、

 お祝い関係でデートに誘うことが出来ます。

 

 

夏なら、祭り、花火、海、プール

夏といえば、祭りや花火ですね。

 純粋に楽しいので高確率で誘えます。

 予め、祭りや花火の話で祭り織り上がっている方が誘いやすくなります。

 

海やプールは、女性が水着にならないといけないのでちょっとハードルは上がります。

 女性と仲良くなってから誘うか、

 複数人で会う約束をしたりして、そのハードルを補う必要があります。

 

 

秋なら、食欲の秋、芸術の秋、読書の秋、スポーツの秋

食欲の秋なら、食事に誘うことがスムーズになりますし、

芸術の秋なら、映画や博物館なんかがいいですね。

 水族館や動物園なども、芸術目的だと理由付けしちゃえば誘えます(笑)

読書の秋なら、じょせいによってはオススメの本を聞いたりして誘うことができます

スポーツの秋なら、テニスや卓球に誘ってもいいですし、スポーツの観戦も女性が好きなら誘えます。

 

 

冬なら、雪祭り、スキー、アイススケート、クリスマス、初詣、新年会

地域によっては雪祭りも夏祭り同様、誘ったらOKをもらいやすいです。

 祭りなど、楽しいイベントは基本的に承諾率が高いです。

スキーやアイススケートは冬限定なので稀少性が生まれて誘いやすいですし、

クリスマスや初詣はそこそこ仲良くなった状態なら、仲を一気に深めるためにかなり有効です。

 

 

以上、ざっくりとデートの誘い方を解説しました。

あなたの状況、環境、得意不得意などから使いやすいモノを使ってください。

また、今回の話を参考に考えてもらえば、応用がきいて

誘える幅を広げて行くことが出来るはずです(^^)

 

 

デートの誘い方の具体的テクニックまとめ

既にお気づきの方もいるかもしれませんが、

この3つの方法は全て組み合わせて使うことが出来ます。

 

状況に合わせて、単体で使ったり組み合わせて使ったりしてくださいね。

 

また、最初にお伝えした記事で話しているように、

女性と打ち解け、仲良くなっていることが一番大切です。

 

今回のテクニックは、それを補うモノだと思ってください。

そんなに仲良くなくても使えるモノもありますが、

女性に警戒された状態では、

今回お伝えしたテクニックも威力は半減しますからね。

その部分には注意してください。


Sponsord Links

数多くの非モテ男子をモテる男に変えてきた「師匠の教え」

【Game Strategy】(ゲーム ストラテジー)
複雑な恋愛の仕組みや女性の心理を、師匠の教えを元にゲームに例えて解説した教材です。

<内容のご紹介>
・モテる土台を身につけるRPG的思考法
・女性が求める5つの魅力と高め方
・狙った女を落とす3つの武器と強化法
・あなたの魅力と武器を見つける方法

<読者の方の声>
「恋愛のルール・女性の心理が分かって念願の彼女が出来ました!」
「自分に足りない物と、モテるために必要なことが明確になりました!」
「今まで苦痛だった恋愛が楽しめるようになりました!」

さぁ、あなたもモテる男になる第一歩を踏み出しましょう。

お名前:
メールアドレス:
  




コメントを残す